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グループホーム向け

夜勤の申し送りと帰宅対応を、記録に残る形へ

入居者台帳・世話人/夜間支援記録・体験利用・医療連携・家族連絡までを一元管理。交代制で情報が途切れる現場でも、必要なことが必ず次の人に届きます。

初期費用なし。基本プランは月額0円から。ベータ提供中のパッケージは無料でお使いいただけます。

こんな困りごとはありませんか

グループホームでの活用シーン

夕方:帰宅申請を受け付ける

ご本人がQRからログインして申請。誰がいつ申請し、誰が承認したかが記録として残ります。

夜間:支援記録を入力

世話人・夜間支援の記録をその場で入力。次の勤務者は出勤時に画面で申し送りを確認できます。

通院時:医療連携を残す

受診内容と処方の変更を記録に残し、関係者が同じ情報を見られる状態にします。

随時:家族へ共有

家族連絡帳で日々の様子を共有。電話がつながらない時間帯でも情報が届きます。

導入で変わること

申し送りが確実に届く

記録が時系列で残るため、交代のタイミングに関係なく必要な情報を追えます。

申請の経緯が追える

帰宅・外泊の申請と承認が本人ログインで記録され、後から確認できます。

体験利用にも対応

体験利用の受け入れを本入居と分けて管理でき、そのまま入居に引き継げます。

この業種でよく使われるパッケージ

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機能一覧・料金・導入の進め方をまとめた資料をお送りします。無理な営業はいたしません。

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